私は長年鉄道ファンです。しかし、写真撮影を始めたのは2005年からです。
残念ながら、マクデブルク近郊のブルクにあるKBS 260線では、最近ますます重視されている「特別な撮影スポット」はあまり多くありません。
ここには山岳風景はなく、主に広がる農地が背景となるため、多くの人が嫌うようなホームでの撮影も私はあまり抵抗がありません。むしろ、ホームは鉄道の不可欠で切り離せない一部であり、アルプスに行く代わりにこれからもホームの写真を撮り続けます。
見たくない方はどうぞページを飛ばしてください。
何か知りたいこと、質問、提案、もちろん批判もあれば気軽に連絡してください。rokoe89@hotmail.com
右の写真は2009年4月4日にライプツィヒで撮影しました。
Kay Baldaufさんの特別なリクエストに応えて、私のカメラについて一言。
私は以下のいずれかを使っています。
KODAK Easy Share Z 8612 IS
または
JenoptikのJendigital JD 5.0z3C
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